性質・消火
-
甲種過酸化ナトリウムの消火方法として適切なものはどれか。 →
-
甲種塩素酸カリウムについて正しいものを選べ →
-
甲種 乙1塩素酸ナトリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙1過塩素酸カリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙1過酸化カリウムの消火方法として適切なものはどれか。 →
-
甲種 乙1硝酸アンモニウムの性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙1過マンガン酸カリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙1硝酸カリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙1三酸化クロム(無水クロム酸)の性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙1重クロム酸カリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙1第1類危険物(酸化性固体)全般の貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙1第1類危険物(酸化性固体)に共通する一般的性質について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙1第1類危険物の火災の消火について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙1塩素酸カリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙1亜塩素酸ナトリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙1過酸化ナトリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙1無機過酸化物(アルカリ金属の過酸化物)全般の貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙1硝酸カリウムと硝酸アンモニウムに共通する性質について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙1過塩素酸カリウムと塩素酸カリウムを比べたとき、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙1過マンガン酸カリウムの貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙1三酸化クロム(無水クロム酸)の消火・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙1重クロム酸カリウムと三酸化クロムに共通する性質について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙1第1類危険物が可燃物や有機物と混合された場合の危険性について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙1塩素酸ナトリウムの貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙1無機過酸化物とその他の第1類危険物の消火方法の違いについて、正しいものはどれか。 →
-
甲種硫黄の性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種赤りんの性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種三硫化りんの性状および消火について、正しいものはどれか。 →
-
甲種鉄粉の性状および消火について、正しいものはどれか。 →
-
甲種アルミニウム粉の性状および消火について、正しいものはどれか。 →
-
甲種マグネシウムの性状および消火について、正しいものはどれか。 →
-
甲種第2類危険物における引火性固体の定義として、正しいものはどれか。 →
-
乙2 甲種硫黄の性状として正しいものはどれか。 →
-
乙2 甲種マグネシウム火災の消火方法として最も適切なものはどれか。 →
-
甲種 乙2第2類危険物(可燃性固体)に共通する一般的性質について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙2第2類危険物の消火について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙2硫黄の貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙2赤りんと黄りん(白りん)を比較したとき、赤りんについて正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙2三硫化りんの性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙2鉄粉の性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙2アルミニウム粉が酸ともアルカリとも反応して水素を発生するのは、アルミニウムがどのような金属だからか。正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙2金属粉(鉄粉・アルミニウム粉など)およびマグネシウムの火災における消火剤の選択について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙2マグネシウムの性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙2引火性固体の貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙2硫黄と赤りんに共通する消火方法として、適切なものはどれか。 →
-
甲種 乙2赤りんの性状として、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙2粉じん爆発について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙2三硫化りんの消火方法として、適切なものはどれか。 →
-
甲種 乙2第2類危険物のうち、水との接触に特に注意が必要な品目の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙2第2類危険物の貯蔵・取扱い全般について、正しいものはどれか。 →
-
甲種ナトリウムの性状および貯蔵について、正しいものはどれか。 →
-
甲種カリウムの性状および貯蔵について、正しいものはどれか。 →
-
甲種黄りん(白りん)の性状および貯蔵について、正しいものはどれか。 →
-
甲種アルキルアルミニウムの性状および取扱いについて、正しいものはどれか。 →
-
甲種炭化カルシウム(カーバイド)の性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種リン化カルシウムの性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種ジエチル亜鉛の性状および消火について、正しいものはどれか。 →
-
甲種水素化ナトリウムの性状および貯蔵について、正しいものはどれか。 →
-
甲種第3類危険物全般の貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
-
乙3 甲種カリウムの貯蔵方法として正しいものはどれか。 →
-
乙3 甲種炭化カルシウム(カーバイド)が水と反応して発生する可燃性ガスはどれか。 →
-
甲種 乙3ナトリウムとカリウムの性状の比較について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙3黄りんと赤りんの性状の比較について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙3リン化カルシウムが水と反応して発生する有毒ガスはどれか。 →
-
甲種 乙3第3類危険物の禁水性物品の消火方法について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙3アルキルアルミニウムの貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙3水素化ナトリウムが水と反応して発生するガスはどれか。 →
-
甲種 乙3ジエチル亜鉛の性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙3炭化カルシウム(カーバイド)の貯蔵について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙3ナトリウムやカリウムの火災に注水してはならない理由として、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙3黄りんの貯蔵方法として正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙3第3類危険物の共通する性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙3カリウムの炎色反応の色として正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙3ナトリウムがエタノール(アルコール)と反応したときの記述として、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙3アルキルアルミニウムの火災に使用できない消火剤はどれか。 →
-
甲種 乙4二硫化炭素の性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙4アセトアルデヒドの性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙4自動車ガソリンの性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙4メタノールの性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙4灯油の性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙4動植物油類の性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙4第4石油類(ギヤー油、シリンダー油等)の性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙4第4類危険物全般の性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙4エタノールの性状について、正しいものはどれか。 →
-
乙4 甲種ベンゼンの構造・性状として正しいものはどれか。 →
-
乙4 甲種トルエンの構造として正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙4ジエチルエーテルの性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙4二硫化炭素の貯蔵方法について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙4ベンゼンとトルエンの性状の比較について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙4アセトンの性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙4灯油と軽油の性状の比較について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙4第3石油類(重油、クレオソート油等)の性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙4静電気による第4類危険物の火災を防ぐ対策として、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙4非水溶性の第4類危険物の火災の消火方法について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙4特殊引火物の引火点・発火点に関する記述として、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙4第4類危険物の蒸気の性質について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙4アセトアルデヒドの貯蔵について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙4ガソリンと灯油を混合したときの危険性について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙4メタノールとエタノールの毒性の比較について、正しいものはどれか。 →
-
甲種 乙4動植物油類の自然発火について、正しいものはどれか。 →
-
甲種過酸化ベンゾイルの性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種ニトログリセリンの性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種ニトロセルロースの性状および貯蔵について、正しいものはどれか。 →
-
甲種ピクリン酸の性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種アジ化ナトリウムの性状および火災時の対応について、正しいものはどれか。 →
-
甲種第5類危険物全般の性状および消火について、正しいものはどれか。 →
-
甲種過酢酸の性状について、正しいものはどれか。 →
-
乙5 甲種第5類(自己反応性物質)の火災に対する消火の基本として正しいものはどれか。 →
-
乙5 甲種ニトログリセリンの性状として正しいものはどれか。 →
-
乙5 甲種第5類危険物の共通する性状について、誤っているものはどれか。 →
-
乙5 甲種第5類危険物の燃焼の特徴として、正しいものはどれか。 →
-
乙5 甲種第5類危険物の貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
-
甲種トリニトロトルエン(TNT)の性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種過酸化ベンゾイルの取扱いについて、誤っているものはどれか。 →
-
甲種ニトロセルロースの分類上の位置づけとして、正しいものはどれか。 →
-
甲種ピクリン酸の貯蔵について、正しいものはどれか。 →
-
甲種アジ化ナトリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種過酢酸の火災危険性について、正しいものはどれか。 →
-
乙5 甲種第5類危険物の消火について、正しいものはどれか。 →
-
甲種ニトログリセリンの取扱い上の危険性について、正しいものはどれか。 →
-
甲種第5類危険物と混在させて貯蔵すると特に危険なものはどれか。 →
-
甲種有機過酸化物に分類される第5類危険物はどれか。 →
-
甲種第5類危険物の運搬容器への表示について、正しいものはどれか。 →
-
甲種過酸化ベンゾイルとピクリン酸に共通する取扱い上の注意として、正しいものはどれか。 →
-
甲種アジ化ナトリウムの火災に使用してはならない消火剤はどれか。 →
-
甲種過塩素酸の性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種過酸化水素の性状および貯蔵について、正しいものはどれか。 →
-
甲種硝酸の性状および貯蔵について、正しいものはどれか。 →
-
甲種硝酸と金属の反応(不動態)について、正しいものはどれか。 →
-
甲種発煙硝酸の性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種ハロゲン間化合物の性状および消火について、正しいものはどれか。 →
-
甲種第6類危険物全般の性状について、正しいものはどれか。 →
-
甲種第6類危険物の貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
-
甲種第6類危険物の消火方法について、正しいものはどれか。 →
-
乙6 甲種過酸化水素の性状として正しいものはどれか。 →
-
乙6 甲種硝酸の性状として正しいものはどれか。 →
-
乙6 甲種第6類危険物の共通する性状について、誤っているものはどれか。 →
-
甲種第6類危険物と水との関係について、正しいものはどれか。 →
-
甲種第6類危険物の運搬容器への表示として、正しいものはどれか。 →
-
乙6 甲種過酸化水素の濃度と危険性について、正しいものはどれか。 →
-
乙6 甲種過酸化水素が可燃物と混合したときの危険性について、正しいものはどれか。 →
-
甲種希硝酸と濃硝酸の性質の違いについて、正しいものはどれか。 →
-
甲種硝酸が皮膚に付着したときに見られる反応(キサントプロテイン反応)について、正しいものはどれか。 →
-
甲種発煙硝酸と濃硝酸の違いについて、正しいものはどれか。 →
-
甲種過塩素酸の貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
-
甲種ハロゲン間化合物の消火について、正しいものはどれか。 →
-
甲種第6類危険物の貯蔵容器について、正しいものはどれか。 →
-
甲種第6類危険物が流出したときの措置について、正しいものはどれか。 →
-
乙6 甲種過酸化水素の消火について、正しいものはどれか。 →
-
甲種第6類危険物のうち、有毒なフッ化水素を生じるおそれがあるものはどれか。 →
-
丙種 乙4 甲種ガソリンの性状として正しいものはどれか。 →
-
丙種 甲種重油の性状として正しいものはどれか。 →
-
丙種灯油の性状として正しいものはどれか。 →
-
丙種軽油の性状として誤っているものはどれか。 →
-
丙種ガソリン、灯油、軽油を引火点の低い順に並べたものとして正しいものはどれか。 →
-
丙種ガソリン・灯油・軽油に共通する性状として正しいものはどれか。 →
-
丙種ガソリンを取り扱う際の静電気対策として最も適切なものはどれか。 →
-
丙種第4類の油火災の消火方法として最も適切なものはどれか。 →
-
丙種重油(第3石油類)に関する記述として正しいものはどれか。 →
-
丙種動植物油類に関する記述として正しいものはどれか。 →
-
丙種第4石油類(ギヤー油・シリンダー油など)の性状として正しいものはどれか。 →
-
丙種ガソリンと灯油を識別する方法・特徴に関する記述として正しいものはどれか。 →
-
丙種危険物を貯蔵・取り扱う際の一般的な注意として誤っているものはどれか。 →
-
丙種軽油(第2石油類)を取り扱う際の注意として最も適切なものはどれか。 →
-
甲種危険物のうち、それ自体は燃焼せず酸化性を示す(不燃性の酸化剤である)ものを含む類の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
-
甲種危険物の類と共通する性状の組み合わせのうち、誤っているものはどれか。 →
-
甲種注水による消火が適さず、注水を厳禁とする危険物の組み合わせとして最も適切なものはどれか。 →
-
甲種大量注水による冷却消火が有効とされる危険物の類はどれか。 →
-
甲種水と接触すると危険性が高まる「禁水性」の性質をもつ物質を含む類の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
-
甲種次のうち、第3類危険物に属するものはどれか。 →
-
甲種次のうち、第1類危険物に属するものはどれか。 →
-
甲種危険物の状態(固体・液体)に関する記述として正しいものはどれか。 →
-
甲種他の物質の燃焼を助ける「支燃性(酸化性)」をもつ危険物の類の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
-
甲種分子内に酸素を含み、外部からの酸素供給がなくても燃焼(自己反応)しうる危険物の類はどれか。 →
-
甲種危険物とその類の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
-
甲種危険物の類ごとの火災に対する消火方法の比較として、誤っているものはどれか。 →
-
甲種第4類危険物の火災で一般に注水消火が適さない主な理由として正しいものはどれか。 →
-
甲種自然発火性の性質(空気中で自然に発火するおそれ)をもつ物質を含む類はどれか。 →
-
甲種各類の一般的な貯蔵・取扱い上の注意として、誤っているものはどれか。 →
-
甲種危険物の類と代表的な物質の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
-
甲種第1類のアルカリ金属の過酸化物と第2類の金属粉に共通する消火上の注意として正しいものはどれか。 →
-
甲種危険物の類ごとの「燃焼性」に関する比較として正しいものはどれか。 →
-
甲種水と接触して可燃性ガスを発生する物質と、そのガスの組み合わせとして誤っているものはどれか。 →
-
甲種次のうち、可燃性固体である第2類危険物に該当するものはどれか。 →
-
甲種各類の代表的な危険性の比較として、誤っているものはどれか。 →
-
甲種第4類(引火性液体)と第5類(自己反応性物質)の消火に関する比較として正しいものはどれか。 →
-
甲種危険物の分類の総則的な記述として正しいものはどれか。 →
-
甲種酸化剤である第1類・第6類と、可燃物である第2類・第4類とを一緒に取り扱う場合の注意として最も適切なものはどれか。 →
-
甲種自然発火性物質(第3類の一部)の貯蔵方法として正しいものはどれか。 →