丙種の性質・消火の問題一覧
丙種の出題範囲のうち「性質・消火」の31問を掲載しています。
この範囲で出題
丙種/性質・消火(31問)
「上から順に解く」は難易度・出題数の指定なく、この範囲を番号順に1問ずつ出題します。
- 自動車ガソリンの引火点として、正しいものはどれか。 →
- 灯油の引火点として、正しいものはどれか。 →
- 軽油の引火点として、正しいものはどれか。 →
- 重油(第3石油類)の引火点の範囲として、正しいものはどれか。 →
- 自動車ガソリンの燃焼範囲(爆発範囲)として、最も近いものはどれか。 →
- 灯油の発火点として、最も近いものはどれか。 →
- 重油の発火点として、最も近いものはどれか。 →
- 灯油・軽油の蒸気比重(空気=1)についての説明として、正しいものはどれか。 →
- 軽油の性状について、正しいものはどれか。 →
- 軽油の火災の消火方法として、最も不適切なものはどれか。 →
- 軽油について、誤っているものはどれか。 →
- 重油の性状について、正しいものはどれか。 →
- 重油の火災および取り扱いについて、誤っているものはどれか。 →
- 消防法上、重油が分類される品名(石油類)はどれか。 →
- グリセリンの性状として、正しいものはどれか。 →
- グリセリンについて、誤っているものはどれか。 →
- ガソリンの性状として正しいものはどれか。 →
- 重油の性状として正しいものはどれか。 →
- 灯油の性状として正しいものはどれか。 →
- 軽油の性状として誤っているものはどれか。 →
- ガソリン、灯油、軽油を引火点の低い順に並べたものとして正しいものはどれか。 →
- ガソリン・灯油・軽油に共通する性状として正しいものはどれか。 →
- ガソリンを取り扱う際の静電気対策として最も適切なものはどれか。 →
- 第4類の油火災の消火方法として最も適切なものはどれか。 →
- 重油(第3石油類)に関する記述として正しいものはどれか。 →
- 動植物油類に関する記述として正しいものはどれか。 →
- 第4石油類(ギヤー油・シリンダー油など)の性状として正しいものはどれか。 →
- ガソリンと灯油を識別する方法・特徴に関する記述として正しいものはどれか。 →
- 危険物を貯蔵・取り扱う際の一般的な注意として誤っているものはどれか。 →
- 軽油(第2石油類)を取り扱う際の注意として最も適切なものはどれか。 →
- 丙種が取り扱える危険物と品名区分の組合せとして誤っているものはどれか。 →