物理・化学(共通科目)
物理・化学はすべての試験区分で共通して出題される科目です。
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- 一酸化炭素が完全燃焼して二酸化炭素になる反応式として、係数が最も簡単な整数比になっているものはどれか。 →
- 木炭やコークスが、炎をほとんど上げず赤熱して燃える主な燃焼形態はどれか。 →
- 木材が加熱され、熱分解で生じた可燃性ガスが炎を上げて燃える形態はどれか。 →
- ガソリンや灯油の通常の燃焼について、最も適切な説明はどれか。 →
- 燃焼が継続するために必要な三要素の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 燃焼形態と代表例の組合せとして誤っているものはどれか。 →
- 消火方法と主な消火原理の組合せとして誤っているものはどれか。 →
- 粉末消火剤の主な消火作用として最も適切なものはどれか。 →
- ガソリン火災に用いる消火器として、一般に適応するものはどれか。 →
- 燃えているガソリンに棒状の水を直接かけると危険な主な理由はどれか。 →
- 引火点と発火点の説明として正しいものはどれか。 →
- 可燃性蒸気の濃度が燃焼範囲の上限を超えている状態について、正しいものはどれか。 →
- ガソリン蒸気が漏れた室内の換気として、特に重要なものはどれか。 →
- 可燃性液体の取扱いで静電気が危険とされる主な理由はどれか。 →
- 酸化性液体の一般的な性質について、正しいものはどれか。 →
- 消火粉末の一般的な性質について、正しいものはどれか。 →
- 消火粉末として一般的に用いられるものはどれか →
- アルカリ金属は次のうちどれか →
- 亜塩素酸ナトリウムの消火方法として適切なものはどれか。 →
- 燃焼の三要素の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 可燃性液体の燃焼の仕方として、最も適切なものはどれか。 →
- 引火点の説明として、正しいものはどれか。 →
- 発火点についての説明として、正しいものはどれか。 →
- 燃焼範囲(爆発範囲)についての説明として、正しいものはどれか。 →
- 静電気による災害を防止する方法として、適切でないものはどれか。 →
- 自然発火についての説明として、正しいものはどれか。 →
- 混合危険についての説明として、正しいものはどれか。 →
- 熱の移動のうち「対流」に該当するものはどれか。 →
- 比熱についての説明として、正しいものはどれか。 →
- 物質の状態変化のうち「気化(蒸発)」に伴う熱について、正しいものはどれか。 →
- 蒸気比重についての説明として、正しいものはどれか。 →
- 酸化と還元の関係について、正しいものはどれか。 →
- 水溶液のpHについて、正しいものはどれか。 →
- 金属のイオン化傾向と腐食について、正しいものはどれか。 →
- 有機化合物の一般的な性質として、正しいものはどれか。 →
- 消火の方法のうち「窒息消火」に該当するものはどれか。 →
- 冷却消火の効果を説明したものとして、正しいものはどれか。 →
- 物質の三態について、正しいものはどれか。 →
- 水の性質と消火における特徴について、正しいものはどれか。 →
- ガソリンの蒸気比重(空気=1)についての説明として、正しいものはどれか。 →
- 灯油・軽油の液比重(水=1)についての説明として、正しいものはどれか。 →
- 二硫化炭素の液比重(水=1)と、それに応じた貯蔵方法として正しいものはどれか。 →
- 消防法上の「特殊引火物」の定義として、正しいものはどれか。 →
- 第4類の石油類の区分と引火点の境界について、第2石油類に該当するものはどれか。 →
- 静電気による災害を防ぐ方法として誤っているものはどれか。 →
- 物質が燃焼するために必要な要素(燃焼の三要素)の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 消火の三要素(消火方法)の説明として誤っているものはどれか。 →
- 引火点の説明として正しいものはどれか。 →
- 物質の状態変化・比重に関する記述として正しいものはどれか。 →
- 発火点に関する記述として正しいものはどれか。 →
- 27℃で圧力1.0×10⁵Pa、体積2.0Lの一定量の気体を、温度を変えずに圧力2.0×10⁵Paまで圧縮した。このときの体積はどれか。 →
- ボイル・シャルルの法則を用いるときの扱いとして、正しいものはどれか。 →
- プロパンの完全燃焼を C₃H₈ + O₂ → CO₂ + H₂O と表すとき、最も簡単な整数比で係数を合わせた組合せはどれか。 →
- 相対原子質量を C=12、H=1、O=16 とするとき、メタノール CH₃OH の相対分子質量はどれか。 →
- 相対原子質量を C=12、H=1、O=16 とするとき、メタノール CH₃OH 64gの物質量はどれか。 →
- 酸素分子3.011×10²³個の物質量として、最も適切なものはどれか。アボガドロ定数は6.022×10²³mol⁻¹とする。 →
- メタノールCH₃OH 3.0molを完全燃焼させるために必要な酸素の物質量はどれか。 →
- メタノール3.0molを完全燃焼させる。0℃、1気圧で気体1molを22.4Lとすると、必要な酸素の体積はどれか。 →
- 同じ温度・圧力でプロパン2.24Lを完全燃焼させるために必要な酸素の体積はどれか。 →
- プロパン2.24Lの完全燃焼に酸素11.2Lが必要である。空気中の酸素を20vol%とすると、必要な空気の理論体積はどれか。温度・圧力はすべて同じとする。 →
- 一定量の気体が300K、1.0気圧で2.0Lを占めている。これを450K、2.0気圧にしたときの体積はどれか。 →
- 温度一定で、6気圧の酸素10Lと1気圧の窒素60Lを30Lの容器に入れた。両気体が反応しない理想気体であるとき、混合気体の全圧はどれか。 →
- 反応しない理想気体の混合気体について、正しいものはどれか。 →
- 酸素2.0molと窒素3.0molからなる理想気体の混合気体の全圧が10気圧である。酸素の分圧はどれか。 →
- 発熱反応と熱化学方程式の扱いとして、正しいものはどれか。 →
- 水素、炭素、プロパンの燃焼熱がそれぞれ286kJ/mol、394kJ/mol、2219kJ/molである。ヘスの法則により求めたプロパンの生成熱(放出熱量)はどれか。 →
- 熱化学方程式 2H₂ + O₂ → 2H₂O、ΔH=−572kJ が与えられた。水1molが生成するときのΔHはどれか。 →
- メタン1molの完全燃焼で890kJの熱を放出するものとする。メタン0.50molが完全燃焼するときの放出熱量はどれか。 →
- 単体・化合物・混合物の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 次のうち、混合物はいくつあるか。空気、エタノール、ガソリン、ドライアイス、海水、塩酸。 →
- 原子・分子・イオンについて、正しいものはどれか。 →
- 原子番号11のナトリウム原子Naの基底状態について、殻ごとの電子配置として正しいものはどれか。 →
- ナトリウム原子Naと塩素原子Clがそれぞれ安定な一価イオンになるときの電子の移動として、正しいものはどれか。 →
- 亜鉛極と銅極からなる電池が放電しているときの説明として、正しいものはどれか。 →
- 外部電源を用いる電気分解の電極について、正しいものはどれか。 →
- 2種の金属板を電解液に入れて電池を作る。片方をAlとするとき、もう一方に用いると最も大きな起電力が得られる金属はどれか。 →
- 鉄製設備の腐食を犠牲陽極で防ぐ方法として、適切なものはどれか。 →
- 標準還元電位がZn²⁺/Zn=−0.76V、Cu²⁺/Cu=+0.34Vである。Znをアノード、Cuをカソードとする電池の標準起電力はいくらか。 →
- 炎色反応を示す元素と炎の色の組合せとして、誤っているものはどれか。 →
- 有機化合物の構造と反応について、正しいものはどれか。 →
- 物質と主な燃焼形態の組合せとして、適切なものはどれか。 →
- 自然発火の原因となる発熱と代表例の組合せとして、誤っているものはどれか。 →
- 消火剤の性質について、正しいものはどれか。 →
- 静電気について、正しいものはどれか。 →
- 燃焼と着火に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 物質の識別と有機化合物に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 炭化水素の完全燃焼と反応熱について、正しいものはどれか。 →
- 危険物火災を防ぐための物理・化学的対策として、正しいものはどれか。 →
- 引火点の説明として、正しいものはどれか。 →
- 引火点と発火点に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 燃焼点の説明として、正しいものはどれか。 →
- 燃焼範囲に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 容積20m³の室内に、ガソリンの蒸気が0.4m³存在している。ガソリンの燃焼範囲を1.4〜7.6vol%とするとき、この混合気の状態として正しいものはどれか。 →
- 無煙燃焼(表面燃焼)をする可燃物として、正しいものはどれか。 →
- 無煙燃焼で炎がほとんど出ない理由として、正しいものはどれか。 →
- 予混合燃焼と拡散燃焼に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 拡散燃焼の例として、正しいものはどれか。 →
- 比表面積と燃焼の関係に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 燃焼形態の組合せとして、誤っているものはどれか。 →
- 第4類危険物の引火点の大小関係として、正しいものはどれか。 →
- 物質の状態変化と熱の出入りの組合せとして、誤っているものはどれか。 →
- 沸点に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 水180gに食塩20gを溶かした水溶液の質量パーセント濃度として、正しいものはどれか。 →
- 2.0mol/Lの塩酸100mLを水で薄めて500mLとしたときのモル濃度として、正しいものはどれか。 →
- コロイドに関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 同位体の説明として、正しいものはどれか。 →
- 金属の性質に関する記述として、誤っているものはどれか。 →
- 熱化学反応式と反応熱に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- ヘスの法則の説明として、正しいものはどれか。 →
- 化学平衡の状態に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- N₂(気) + 3H₂(気) ⇄ 2NH₃(気) + 92kJ の平衡について、アンモニアの生成量を増やす操作として正しいものはどれか。 →
- 酸と塩基に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 0.10mol/Lの硫酸20mLを過不足なく中和するのに必要な0.20mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液の体積として、正しいものはどれか。 →
- 中和と塩に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- エタノールとジメチルエーテルの関係として、正しいものはどれか。 →
- 「同位体」「同素体」「異性体」に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 脂肪族炭化水素の反応に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 消防法上の「アルコール類」に該当するものはどれか。 →
- 芳香族化合物に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 高分子材料に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 混合物の分離操作と原理の組合せとして、誤っているものはどれか。 →
- 安息香酸・フェノール・ニトロベンゼンをジエチルエーテルに溶かした混合溶液から、安息香酸だけを水層へ移す操作として正しいものはどれか。 →
- 炎色反応の元素と色の組合せとして、誤っているものはどれか。 →
- 炎色反応の利用に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 水消火剤に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 強化液消火剤に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- アセトンやエタノールなど水溶性の第4類危険物の火災に用いる泡消火剤として、正しいものはどれか。 →
- 粉末消火剤に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 二酸化炭素消火剤に関する記述として、誤っているものはどれか。 →
- ハロゲン化物消火剤の主な消火効果として、正しいものはどれか。 →
- 普通火災・油火災・電気火災のすべてに適応する消火剤の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 第4類危険物のうち、水より重い(液比重が1より大きい)ものはどれか。 →
- 第4類危険物の性状に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 次の危険物の性状の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 第4類危険物のうち、燃焼範囲が最も広いものはどれか。 →
- 危険物の類ごとの消火方法として、誤っているものはどれか。 →