乙1の性質・消火の問題一覧
乙1の出題範囲のうち「性質・消火」の63問を掲載しています。
この範囲で出題
乙1/性質・消火(63問)
「上から順に解く」は難易度・出題数の指定なく、この範囲を番号順に1問ずつ出題します。
- 過酸化ナトリウムの消火方法として適切なものはどれか。 →
- 塩素酸カリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 塩素酸ナトリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 過塩素酸カリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 過酸化カリウムの消火方法として適切なものはどれか。 →
- 硝酸アンモニウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 過マンガン酸カリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 硝酸カリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 三酸化クロム(無水クロム酸)の性状について、正しいものはどれか。 →
- 重クロム酸カリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 第1類危険物(酸化性固体)全般の貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 第1類危険物(酸化性固体)に共通する一般的性質について、正しいものはどれか。 →
- 第1類危険物の火災の消火について、正しいものはどれか。 →
- 塩素酸カリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 亜塩素酸ナトリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 過酸化ナトリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 無機過酸化物(アルカリ金属の過酸化物)全般の貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 硝酸カリウムと硝酸アンモニウムに共通する性質について、正しいものはどれか。 →
- 過塩素酸カリウムと塩素酸カリウムを比べたとき、正しいものはどれか。 →
- 過マンガン酸カリウムの貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 三酸化クロム(無水クロム酸)の消火・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 重クロム酸カリウムと三酸化クロムに共通する性質について、正しいものはどれか。 →
- 第1類危険物が可燃物や有機物と混合された場合の危険性について、正しいものはどれか。 →
- 塩素酸ナトリウムの貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 無機過酸化物とその他の第1類危険物の消火方法の違いについて、正しいものはどれか。 →
- 第1類危険物(酸化性固体)の性状として、正しいものはどれか。 →
- 無機過酸化物(過酸化ナトリウム等)の性状として、正しいものはどれか。 →
- 塩素酸塩類(塩素酸カリウム・塩素酸ナトリウム等)に共通する性状について、正しいものはどれか。 →
- 塩素酸塩類の火災に対する消火方法として、最も適切なものはどれか。 →
- 過塩素酸塩類(過塩素酸カリウム等)の性状について、正しいものはどれか。 →
- 過塩素酸塩類と塩素酸塩類を比較した記述として、正しいものはどれか。 →
- 亜塩素酸塩類(亜塩素酸ナトリウム等)の性状について、正しいものはどれか。 →
- 第1類危険物の品名と化学式の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 過マンガン酸塩類(過マンガン酸カリウム等)の性状について、正しいものはどれか。 →
- 過マンガン酸塩類の貯蔵・取扱いおよび消火について、正しいものはどれか。 →
- 重クロム酸塩類(重クロム酸カリウム等)の性状について、正しいものはどれか。 →
- 重クロム酸アンモニウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 硝酸アンモニウムの貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 硝酸カリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 第1類危険物の法定品名と代表物質の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- よう素酸塩類に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 第1類危険物の品名と代表物質の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 第1類危険物に共通する性質と取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 第1類危険物の火災予防と消火方法について、正しいものはどれか。 →
- 危険物のうち、それ自体は燃焼せず酸化性を示す(不燃性の酸化剤である)ものを含む類の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 注水による消火が適さず、注水を厳禁とする危険物の組み合わせとして最も適切なものはどれか。 →
- 大量注水による冷却消火が有効とされる危険物の類はどれか。 →
- 水と接触すると危険性が高まる「禁水性」の性質をもつ物質を含む類の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 次のうち、第3類危険物に属するものはどれか。 →
- 次のうち、第1類危険物に属するものはどれか。 →
- 危険物の状態(固体・液体)に関する記述として正しいものはどれか。 →
- 他の物質の燃焼を助ける「支燃性(酸化性)」をもつ危険物の類の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 危険物の類ごとの火災に対する消火方法の比較として、誤っているものはどれか。 →
- 自然発火性の性質(空気中で自然に発火するおそれ)をもつ物質を含む類はどれか。 →
- 各類の一般的な貯蔵・取扱い上の注意として、誤っているものはどれか。 →
- 危険物の類と代表的な物質の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 第1類のアルカリ金属の過酸化物と第2類の金属粉に共通する消火上の注意として正しいものはどれか。 →
- 危険物の類ごとの「燃焼性」に関する比較として正しいものはどれか。 →
- 水と接触して可燃性ガスを発生する物質と、そのガスの組み合わせとして誤っているものはどれか。 →
- 次のうち、可燃性固体である第2類危険物に該当するものはどれか。 →
- 各類の代表的な危険性の比較として、誤っているものはどれか。 →
- 危険物の分類の総則的な記述として正しいものはどれか。 →
- 酸化剤である第1類・第6類と、可燃物である第2類・第4類とを一緒に取り扱う場合の注意として最も適切なものはどれか。 →