乙2の性質・消火の問題一覧
乙2の出題範囲のうち「性質・消火」の48問を掲載しています。
この範囲で出題
乙2/性質・消火(48問)
「上から順に解く」は難易度・出題数の指定なく、この範囲を番号順に1問ずつ出題します。
- 硫黄の性状について、正しいものはどれか。 →
- 赤りんの性状について、正しいものはどれか。 →
- 三硫化りんの性状および消火について、正しいものはどれか。 →
- 鉄粉の性状および消火について、正しいものはどれか。 →
- アルミニウム粉の性状および消火について、正しいものはどれか。 →
- マグネシウムの性状および消火について、正しいものはどれか。 →
- 第2類危険物における引火性固体の定義として、正しいものはどれか。 →
- 硫黄の性状として正しいものはどれか。 →
- マグネシウム火災の消火方法として最も適切なものはどれか。 →
- 第2類危険物(可燃性固体)に共通する一般的性質について、正しいものはどれか。 →
- 第2類危険物の消火について、正しいものはどれか。 →
- 硫黄の貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 赤りんと黄りん(白りん)を比較したとき、赤りんについて正しいものはどれか。 →
- 三硫化りんの性状について、正しいものはどれか。 →
- 鉄粉の性状について、正しいものはどれか。 →
- アルミニウム粉が酸ともアルカリとも反応して水素を発生するのは、アルミニウムがどのような金属だからか。正しいものはどれか。 →
- 金属粉(鉄粉・アルミニウム粉など)およびマグネシウムの火災における消火剤の選択について、正しいものはどれか。 →
- マグネシウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 引火性固体の貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 硫黄と赤りんに共通する消火方法として、適切なものはどれか。 →
- 赤りんの性状として、正しいものはどれか。 →
- 粉じん爆発について、正しいものはどれか。 →
- 三硫化りんの消火方法として、適切なものはどれか。 →
- 第2類危険物のうち、水との接触に特に注意が必要な品目の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 第2類危険物の貯蔵・取扱い全般について、正しいものはどれか。 →
- 赤りんと黄りん(白りん)の関係について、正しいものはどれか。 →
- 鉄粉・アルミニウム粉・マグネシウム(第2類)の性状として、正しいものはどれか。 →
- 硫黄(第2類)の性状として、正しいものはどれか。 →
- 引火性固体に該当する物品の組み合わせとして、正しいものはどれか。 →
- 引火性固体の性状として、正しいものはどれか。 →
- 引火性固体(固形アルコール等)の貯蔵・取扱いとして、適切なものはどれか。 →
- 第2類の法定品名『硫化りん』に含まれる代表物質の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 亜鉛粉の消防法上の品名区分として、正しいものはどれか。 →
- 第2類危険物の品名と性質に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 三硫化りん、アルミニウム粉および引火性固体の火災予防として、適切なものはどれか。 →
- 危険物の類と共通する性状の組み合わせのうち、誤っているものはどれか。 →
- 注水による消火が適さず、注水を厳禁とする危険物の組み合わせとして最も適切なものはどれか。 →
- 大量注水による冷却消火が有効とされる危険物の類はどれか。 →
- 水と接触すると危険性が高まる「禁水性」の性質をもつ物質を含む類の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 次のうち、第3類危険物に属するものはどれか。 →
- 次のうち、第1類危険物に属するものはどれか。 →
- 危険物の状態(固体・液体)に関する記述として正しいものはどれか。 →
- 分子内に酸素を含み、外部からの酸素供給がなくても燃焼(自己反応)しうる危険物の類はどれか。 →
- 危険物の類と代表的な物質の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 第1類のアルカリ金属の過酸化物と第2類の金属粉に共通する消火上の注意として正しいものはどれか。 →
- 水と接触して可燃性ガスを発生する物質と、そのガスの組み合わせとして誤っているものはどれか。 →
- 次のうち、可燃性固体である第2類危険物に該当するものはどれか。 →
- 酸化剤である第1類・第6類と、可燃物である第2類・第4類とを一緒に取り扱う場合の注意として最も適切なものはどれか。 →