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危険物取扱者問題集
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黄りんの貯蔵方法として正しいものはどれか。
解説
黄りんは発火点が約50℃と低く空気中で自然発火するため、水中に貯蔵して空気との接触を断つ。禁水性ではなく自然発火性の物質である点が、灯油中に保存するナトリウムやカリウムと異なる。
タグ
第3類 自然発火性物質及び禁水性物質
黄りん(白りん)
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