危険物取扱者問題集
自己反応性により加熱・衝撃で爆発的に燃焼するのは第5類の特徴である。第6類は不燃性の酸化性液体で、他の可燃物と接触して火災を助長する危険はあるが、自ら自己反応で爆発する物質ではない。