特殊引火物の引火点・発火点に関する記述として、正しいものはどれか。
解説
特殊引火物とは、1気圧において発火点が100℃以下のもの、または引火点が-20℃以下で沸点が40℃以下のものをいう。二硫化炭素、ジエチルエーテル、アセトアルデヒド、酸化プロピレンなどが該当し、第4類の中で最も危険性が高い区分である。
特殊引火物とは、1気圧において発火点が100℃以下のもの、または引火点が-20℃以下で沸点が40℃以下のものをいう。二硫化炭素、ジエチルエーテル、アセトアルデヒド、酸化プロピレンなどが該当し、第4類の中で最も危険性が高い区分である。