危険物取扱者問題集
二硫化炭素の発火点90℃は最頻出の数値。特殊引火物の定義(発火点100℃以下)とセットで覚える。
二硫化炭素の発火点は90℃で、第4類のなかでも極めて低い。熱湯や蒸気配管の表面でも発火しうるため、水中保存が行われる。職場のあんぜんサイト「二硫化炭素 SDS」(→発火点(4))
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